シャドーイング練習: Grade 4- Unit 6- Lesson 3 & Unit 7- Lesson 1 - 動画で英語スピーキングを学ぶ

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Our school is big.
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It is in the village.
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There are three buildings and a garden at our school.
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The garden has many trees and flowers.
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There is a big playground.
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We can play football, badminton and volleyball there.
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What time do you have class today, Ming?
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At 8, Mom.
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What subjects do you have today?
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I have English and Maths.
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What subjects do you have today?
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I have Vietnamese.
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What subjects do you have today?
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I have English.
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What subjects do you have today?
16
I have maths.
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What subjects do you have today?
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I have science.

このレッスンについて

小学4年生向けの英語レッスン動画で、学校の様子や授業の時間、科目についての会話を練習します。「学校は大きいです」「8時に授業があります」など、日常的な表現を使った簡単な会話が中心で、発音やリズムを覚えるのに最適です。特にshadow speak(シャドーイング)の練習に向いていて、IELTS スピーキング対策の基礎としても役立ちます。

重要な語彙とフレーズ

  • building:建物
  • playground:運動場
  • subject:科目
  • What time do you have class?:いつ授業がありますか?
  • I have English and Maths.:英語と数学の授業があります。
  • village:村

練習のコツ

この動画の会話はスピードがゆっくりで、トーンもはっきりしているので、shadowing(シャドーイング)の初心者に最適です。まずは動画を聞きながら、1秒遅れで同じように発音してみましょう。特に「What subjects do you have today?」のような疑問文のイントネーションに注意して、上がるところをしっかり再現します。繰り返し練習することで、英語の発音を良くするだけでなく、自然なリズムも身につきます。shadowing siteを使って、自分の声と動画の声を比較するのも効果的です。少しずつ慣れてきたら、スピードを上げてみると、IELTS スピーキング対策にもつながりますよ。

シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由

シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。

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