シャドーイング練習: LV3 008 Which One - 動画で英語スピーキングを学ぶ

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1
Which one?
2
Look at all of these instruments.
3
Each one is different.
4
Which one goes clink, clink, clink?
5
The chimes go clink, clink, clink.
6
Which one has black and white keys?
7
The piano has black and white keys.
8
Which one goes crash, crash, crash?
9
The cymbals go crash, crash, crash.
10
Which one has a long bow?
11
The violin has a long bow.
12
Which one has many little cymbals?
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The tambourine has many little cymbals.
14
Which one goes boom, boom, boom?
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The drums go boom, boom, boom.
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Which one has many colorful keys?
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The xylophone has many colorful keys.
18
Which one is long and thin?
19
The flute is long and thin.
20
Which one is your favorite?

このレッスンの語彙とスピーキングのポイント

この動画には、シャドーイング用の文が20文、単語が115語あります。 音声の長さは1:22です。 話す速さはゆっくりで、1分あたり約84語です。一つ一つの音をまねる余裕があります。

この動画の重要語彙

動画に出てくる覚えておきたい単語10語を、発音と意味つきで紹介します。

単語発音意味
thin 形容詞/ˈθɪn/薄い, 細い
colorful 形容詞/ˈkʌl.əɹ.fl̩/カラフル
piano 名詞/piˈænɪː/ピアノ
instrument 名詞/ˈɪnstɹəmənt/計器
drum 名詞/ˈdɹʌm/鼓, 太鼓
violin 名詞/ˌvaɪ.əˈlɪn/バイオリン, 小提琴
flute 名詞/flu(ː)t/フルート, 笛
cymbal 名詞/ˈsɪmbəl/シンバル
tambourine 名詞/ˌtæm.bəˈɹiːn/タンバリン, 鈴鼓
xylophone 名詞/ˈzaɪləˌfoʊn/木琴, シロフォン

この動画での練習方法

  1. まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
  2. 通常の速度で一文ずつシャドーイングし、話し手のリズムに合うまで繰り返します。
  3. 自分の声を録音して元の音声と比べます。thin, colorful, pianoなどの単語に特に注意しましょう。

シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由

シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。

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