シャドーイング練習: Speak about Technology | Beginner Level | Shadowing Practice - 動画で英語スピーキングを学ぶ
練習モードを選ぶ
各モードは全画面の練習ルームで開きます。
アプリをダウンロード
流暢に話すために必要なすべて
同じチャンネル
おすすめ動画
このレッスンの語彙とスピーキングのポイント
このA2レベルのスピーキングレッスンは、動画「Speak about Technology」を教材にしています。 繰り返し出てくる語は次のとおりです:everyday, password, email, account, app。 この動画には、シャドーイング用の文が127文、単語が1465語あります。 音声の長さは19:47です。 話す速さはゆっくりで、1分あたり約74語です。一つ一つの音をまねる余裕があります。 単語の77%は英語の頻出3,000語に含まれます。残りは練習の前に確認しておきましょう。
この動画の重要語彙
動画に出てくる覚えておきたい単語12語を、発音と意味つきで紹介します。
| 単語 | 発音 | 意味 |
|---|---|---|
| password 名詞 | /ˈpæs.wɜɹd/ | パスワード, 合言葉 |
| connect 動詞 | /kəˈnɛkt/ | 繋げる |
| freeze 動詞 | /ˈfɹiːz/ | 凍る |
| subscribe 動詞 | /səbˈskɹaɪb/ | 購読する |
| upload 動詞 | /ˈʌpˌloʊd/ | アップロードする |
| username 名詞 | ユーザー名, 利用者名 | |
| selfie 名詞 | /ˈsɛlfi/ | 自分撮り, 自撮り |
| offline 形容詞 | /ɔfˈlaɪn/ | オフライン, 停止 |
| charger 名詞 | /ˈt͡ʃɑɹd͡ʒɚ/ | 充電器, チャージャー |
| follower 名詞 | /ˈfɒləʊə(ɹ)/ | 支持者 |
| beginner 名詞 | /bəˈɡɪnɚ/ | ビギナー, 新参 |
| logout 名詞 | ログアウト |
動画に出てくる句動詞
| 単語 | 意味 |
|---|---|
| turn off 動詞 | 消す, 切る |
この動画の文法
話し手がよく使っている文型を、動画の実際の表現とともに紹介します。
| 文型 | 動画での表現 |
|---|---|
| 受動態 be + 過去分詞 — 誰がするかより、何が起きるかに焦点を当てる | is designed · is broken · is frozen |
| 動詞 + -ing enjoy, keep, stop… + -ing — 後ろに-ing形が続く動詞 | enjoy learning |
| 義務:must / have to / need to 何かが必要であることを伝える | need to charge · need to login · need to logout |
| 現在進行形 am/is/are + -ing — 今まさに、または最近起きていること | is ringing · is not working |
注意したい発音
話し手はI'll, don'tなど、短縮形や弱形を12回使っています。聞こえたとおりの短い形で発音しましょう。
日本語話者が苦手な音:
- /r/ と /l/ の区別 — /l/ は舌先を歯茎につけ、/r/ はどこにもつけない: follower /ˈfɒləʊə(ɹ)/, viral /ˈvaɪɹəl/
- /v/ — /b/ にならないように、上の歯を下唇に当てる: everyday /ˈɛvɹiˌdeɪ/, viral /ˈvaɪɹəl/
- /f/ — 「フ」ではなく、上の歯と下唇で出す: freeze /ˈfɹiːz/, selfie /ˈsɛlfi/, offline /ɔfˈlaɪn/, follower /ˈfɒləʊə(ɹ)/
この動画での練習方法
- まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
- 通常の速度で一文ずつシャドーイングし、話し手のリズムに合うまで繰り返します。
- 自分の声を録音して元の音声と比べます。password, connect, freezeなどの単語に特に注意しましょう。
シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由
シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。



![[301 - 350] - Common Sentences](https://img.youtube.com/vi/rtD5se6qBZA/mqdefault.jpg)








