シャドーイング練習: Academy Stars 1 Unit 10 Lesson 4 - 動画で英語スピーキングを学ぶ
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Track 3 .20 Unit 10
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Lesson 4 Activity 1 Durian fruit A big yellow fruit
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Hello I'm Alia I'm from Malaysia Look what I've got
4
It's a durian A durian is a big yellow fruit Durians are healthy
5
They're very good for you
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But a bad smell A durian has got a very bad smell
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My mother and father think the smell is okay.
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I don't like the smell.
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It's horrible.
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My friends don't like it.
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We call it smelly fruit.
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In some countries, you can't take durians on the bus but a nice taste.
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I like the taste of durians.
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They're yummy.
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You can eat durians alone.
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You can also eat durians in ice cream or cakes.
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Durian ice cream is amazing.
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It's my favourite Durian trees
19
There are durian trees in Malaysia They're very tall I can climb up a durian tree
20
But I can't climb down with a durian
21
It's too big Thank you.
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このレッスンの語彙とスピーキングのポイント
このスピーキングレッスンは、動画「Academy Stars 1 Unit 10 Lesson 4」を教材にしています。 繰り返し出てくる語は次のとおりです:durian, smell, fruit, tree。 この動画には、シャドーイング用の文が21文、単語が152語あります。 音声の長さは2:20です。 話す速さはゆっくりで、1分あたり約65語です。一つ一つの音をまねる余裕があります。 英語の頻出3,000語に含まれる単語は73%だけなので、語彙は難しめです。
この動画の重要語彙
動画に出てくる覚えておきたい単語13語を、発音と意味つきで紹介します。
| 単語 | 発音 | 意味 |
|---|---|---|
| climb 動詞 | /ˈklaɪ̯m/ | 登る |
| lesson 名詞 | /ˈlɛs.ən/ | 授業, 学科 |
| horrible 形容詞 | /ˈhɔɹ.ɪ.bəl/ | 恐ろしい |
| yummy 形容詞 | /ˈjʌm.i/ | 美味しい, おいしい |
| durian 名詞 | /ˈdʊə.ɹi.ən/ | ドリアン |
| smelly 形容詞 | /ˈsmɛli/ | 臭い |
| fruit 名詞 | /fɹut/ | 果実, 果物 |
| smell 動詞 | /smɛl/ | 匂う |
| yellow 形容詞 | /ˈjɛloʊ/ | 臆病な |
| cream 名詞 | /kɹiːm/ | クリーム |
| favourite 形容詞 | /ˈfeɪv.ɹɪt/ | お気に入りの, 最も好きな |
| cake 名詞 | /keɪk/ | ケーキ, お菓子 |
| tall 形容詞 | /tɔl/ | 高い |
注意したい発音
話し手はthey're, can't, don'tなど、短縮形や弱形を10回使っています。聞こえたとおりの短い形で発音しましょう。
日本語話者が苦手な音:
- /f/ — 「フ」ではなく、上の歯と下唇で出す: fruit /fɹut/, favourite /ˈfeɪv.ɹɪt/
- 子音の連続 — 間に母音を入れない: climb /ˈklaɪ̯m/, smelly /ˈsmɛli/, fruit /fɹut/, smell /smɛl/, cream /kɹiːm/
この動画での練習方法
- まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
- 通常の速度で一文ずつシャドーイングし、話し手のリズムに合うまで繰り返します。
- 自分の声を録音して元の音声と比べます。climb, lesson, horribleなどの単語に特に注意しましょう。
シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由
シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。




























