シャドーイング練習: HTML Lists Tutorial | HTML5 List Types: Ordered, Unordered & Description - 動画で英語スピーキングを学ぶ
練習モードを選ぶ
各モードは全画面の練習ルームで開きます。
アプリをダウンロード
流暢に話すために必要なすべて
同じチャンネル
おすすめ動画
このレッスンの語彙とスピーキングのポイント
このスピーキングレッスンは、動画「HTML Lists Tutorial」を教材にしています。 繰り返し出てくる語は次のとおりです:paragraph, item, description, code, file。 この動画には、シャドーイング用の文が149文、単語が1796語あります。 音声の長さは10:45です。 話す速さは1分あたり約167語で、日常会話に近い自然なペースです。 単語の84%は英語の頻出3,000語に含まれます。残りは練習の前に確認しておきましょう。
この動画の重要語彙
動画に出てくる覚えておきたい単語15語を、発音と意味つきで紹介します。
| 単語 | 発音 | 意味 |
|---|---|---|
| paragraph 名詞 | /ˈpæɹəɡɹæf/ | 段落 |
| element 名詞 | /ˈɛləmənt/ | 要素, エレメント |
| server 名詞 | /ˈsɝvɚ/ | サーバー |
| extension 名詞 | /ɪkˈstɛnʃən/ | 拡張, 拡大 |
| format 名詞 | /ˈfɔːɹ.mæt/ | 書式, フォーマット |
| pole 名詞 | /pəʊl/ | 極 |
| nest 名詞 | /nɛst/ | 巣, ネスト |
| scroll 名詞 | /skɹoʊl/ | 巻物, スクロール |
| vacation 名詞 | /veɪˈkeɪ.ʃən/ | 休暇, 休み |
| highlight 動詞 | /ˈhaɪˌlaɪt/ | ハイライト |
| collapse 動詞 | /kəˈlæps/ | 潰える, 崩壊する |
| emphasis 名詞 | /ˈɛmfəsɪs/ | 強調 |
| syntax 名詞 | /ˈsɪn.tæks/ | 統語論, 構文論 |
| lesson 名詞 | /ˈlɛs.ən/ | 授業, 学科 |
| compare 動詞 | /kəmˈpɛɚ/ | 比べる, 比較する |
動画に出てくる句動詞
| 単語 | 発音 | 意味 |
|---|---|---|
| go ahead 動詞 | /ˌɡoʊ əˈhɛd/ | どうぞお先に |
繰り返し練習したい文
動画に出てくる短く完結した文です。日常会話でそのまま使えます。
- Let's start out with recapping here.
- I'll do something similar here.
- I'll put the south pole.
- No, I'm in the right one.
- You're helping my channel grow.
この動画の文法
話し手がよく使っている文型を、動画の実際の表現とともに紹介します。
| 文型 | 動画での表現 |
|---|---|
| 現在完了形 have/has + 過去分詞 — 過去の出来事が今も関係している | you've installed · we've recapped · has highlighted |
| 受動態 be + 過去分詞 — 誰がするかより、何が起きるかに焦点を当てる | are now collapsed · is needed · is not enclosed |
| 「might / may」による可能性 might/may + 動詞 — 起こりうるが確実ではないこと | may say · might expect · might guess |
| 「going to」の未来表現 be going to + 動詞 — 予定や、起こりそうだと分かること | we're going to create · i'm going to hide · we're going to replace |
注意したい発音
話し手はI'm, I'll, we'reなど、短縮形や弱形を53回使っています。聞こえたとおりの短い形で発音しましょう。
- 「sh」と「zh」の音: extension /ɪkˈstɛnʃən/, vacation /veɪˈkeɪ.ʃən/, perfection /pɚˈfɛk.ʃən/, flush /ˈflʌʃ/, abbreviation /əˌbɹi.viˈeɪ.ʃn̩/
- 長い単語(アクセントの位置に注意): numerical /n(j)uːˈmɛɹ.ɪ.kəl/, abbreviation /əˌbɹi.viˈeɪ.ʃn̩/
日本語話者が苦手な音:
- /r/ と /l/ の区別 — /l/ は舌先を歯茎につけ、/r/ はどこにもつけない: scroll /skɹoʊl/, correctly /kəˈɹɛk(t).li/, explorer /ɛkˈsplɔːɹə(ɹ)/, tutorial /ˌtjuːˈtɔːɹɪəl/, numerical /n(j)uːˈmɛɹ.ɪ.kəl/
- /v/ — /b/ にならないように、上の歯を下唇に当てる: server /ˈsɝvɚ/, vacation /veɪˈkeɪ.ʃən/, versus /ˈvɝsəs/, strive /ˈstɹaɪv/, abbreviation /əˌbɹi.viˈeɪ.ʃn̩/
- /f/ — 「フ」ではなく、上の歯と下唇で出す: paragraph /ˈpæɹəɡɹæf/, format /ˈfɔːɹ.mæt/, emphasis /ˈɛmfəsɪs/, perfection /pɚˈfɛk.ʃən/, flush /ˈflʌʃ/
この動画での練習方法
- まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
- まず0.75倍速で一文ずつシャドーイングし、慣れてきたら通常の速度に戻します。
- 自分の声を録音して元の音声と比べます。paragraph, element, serverなどの単語に特に注意しましょう。
シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由
シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。














