シャドーイング練習: Jesus | Heals Many (Matthew 15:29-31) - 動画で英語スピーキングを学ぶ

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1
Jesus went on from there and walked beside the Sea of Galilee, and he went up on the mountain and sat down there.
2
And great crowds came to him, bringing with them the lame, the blind, the crippled, the mute, and many others.
3
And they put them at his feet, and he healed them.
4
So that the crowd wondered when they saw the mute speaking, the crippled healthy, the lame walking, and the blind seeing.
5
And they glorified the God of Israel.

このレッスンの語彙とスピーキングのポイント

この動画には、シャドーイング用の文が5文、単語が82語あります。 音声の長さは0:25です。 話す速さは速く、1分あたり約196語です。音のつながりや弱く発音される音が多くなります。

この動画の重要語彙

動画に出てくる覚えておきたい単語9語を、発音と意味つきで紹介します。

単語発音意味
mute 形容詞/mjut/黙々, 唖の
heal 動詞/ˈhiːl/治す, 癒す
glorify 動詞/ˈɡlɔːɹɪfaɪ/褒める
blind 形容詞/ˈblaɪ̯nd/失明した, 目の見えない
crowd 名詞/ˈkɹaʊ̯d/人込み, 群衆
wonder 名詞/ˈwʌndɚ/驚嘆
foot 名詞/fʊt/足
healthy 形容詞/ˈhɛl.θi/健康な, 達者な
mountain 名詞/ˈmaʊn.tɪn/山

動画に出てくる句動詞

単語意味
sit down 動詞座る, 腰掛ける

この動画での練習方法

  1. まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
  2. まず0.75倍速で一文ずつシャドーイングし、慣れてきたら通常の速度に戻します。
  3. 自分の声を録音して元の音声と比べます。mute, heal, glorifyなどの単語に特に注意しましょう。

シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由

シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。

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