シャドーイング練習: Business Result intermediate 2nd edition 3.2 - 動画で英語スピーキングを学ぶ
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3.2 Hi, David.
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Have a seat.
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Thanks.
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I'd like to get an update on the project and check all the deadlines so far.
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Sure.
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Well, I've agreed the approximate equipment costings with finance.
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That's good.
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And did you place the order for the equipment yesterday?
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No, I didn't.
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As I said, the figures are only approximate.
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that's because some departments haven't sent their requirements yet.
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We can't order until we have their final requirements. Which departments?
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Marketing and IT.
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But they've had three weeks to decide.
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I know.
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I've just emailed them another reminder.
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OK.
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And what about the plans?
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Has anyone given their feedback?
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Yes, I've already received it.
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What, from everyone?
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Yes.
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Everyone replied before the deadline, and overall they were very positive.
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Thank you.
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ビジネス英語の日常会話を学ぶ最適な場
このビデオでは、プロジェクトの進捗状況を確認するビジネス会話が展開されています。デイビッドと上司の間で、設備の発注、部門からの要件提出、フィードバックの確認など、実務で頻繁に起こるシーンが自然に描かれています。こうしたリアルな会話は、ビジネス英語のスピーキング力を養う上で最適な教材です。
日常コミュニケーションに必携の5フレーズ
- Have a seat.:「どうぞ座ってください」。来客やミーティングでよく使われる親切な表現です。
- get an update on the project:「プロジェクトの最新情報を得る」。進捗状況を確認する際の定番フレーズです。
- approximate equipment costings:「設備の概算費用」。ビジネスで費用を話すときに欠かせません。
- place the order:「発注する」。商品やサービスの注文を指し、実務で頻繁に使用されます。
- received feedback:「フィードバックを受け取る」。プランや提案に対する反応を聞く際に使います。
英語シャドーイングのステップバイステップガイド
このビデオを使ってshadow speech(シャドーイング)を練習すると、発音やイントネーション、スピードのコントロールが効率的に上達します。次のステップで取り組んでみてください。
- 1回目:ビデオを聞きながら、会話の流れを理解します。発音やリズムに注目してください。
- 2回目:1文ずつ止めながら、すぐに後に続けて発音します。shadow speakの基本は「即時模倣」です。
- 3回目:スピードを合わせて、自然な流れで話します。イントネーションや抑揚も真似てみてください。
- 4回目:字幕を消して、耳で聞いた内容を即座に口に出します。shadowspeakの上級ステップです。
この方法を続けると、ビジネス会話のスピーキング力が飛躍的に向上します。少しずつでも毎日練習することが大切です。
ビジネス英語のスキルアップには、リアルな会話を使ったshadowing practiceが最も効果的です。このビデオを活用して、日々の練習で確実に進歩していきましょう!
シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由
シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。













