シャドーイング練習: Wrong Way on the Underground: Going South, Not North - 動画で英語スピーキングを学ぶ

練習モードを選ぶ

各モードは全画面の練習ルームで開きます。

26 文
文が短すぎたり長すぎる場合は、Editをタップして調整してください。
1
Excuse me, I'm sorry to bother you.
すみません、お邪魔してしまって。
2
Not at all, love. Are you alright?
いいのよ。大丈夫?
3
Does this train go to Camden Town?
この電車、Camden Townに行きますか?
4
Camden? Oh dear... I'm afraid not.
Camden?あらまあ…残念だけど行かないわ。
5
This is the Victoria line, and we're going south.
これはVictoria線で、南に向かってるのよ。
6
South? But I need to go north!
南?でも北に行かなきゃいけないんです!
7
Oh no. My friends are waiting for me at six.
ああ、どうしよう。友達が6時に待ってるんです。
8
And my phone's nearly dead, so I can't check the route.
しかも携帯の充電が切れそうで、ルートも調べられないんです。
9
Okay, don't panic. It's an easy mistake to make.
大丈夫、慌てないで。よくある間違いよ。
10
Ha, even Londoners do it sometimes!
ふふ、ロンドンっ子だってたまにやるのよ!
11
The next stop is Green Park. I'm getting off there too.
次はGreen Parkよ。私もそこで降りるの。
12
Oh, that's really kind of you. Thank you!
わあ、本当にご親切に。ありがとうございます!
13
Right. We need the Victoria line again, but northbound.
さて。またVictoria線よ、でも北行きね。
14
So I just go back the way I came?
じゃあ、来た道を戻ればいいんですか?
15
Exactly. Stay on until Euston. That's three stops.
その通り。Eustonまで乗ってて。3駅よ。
16
Okay, Euston, three stops. Got it!
はい、Euston、3駅。わかりました!
17
And then? Is Camden close to Euston?
それから?CamdenはEustonから近いんですか?
18
Very close, but you'll need to change to the Northern line.
すぐ近くよ、でもNorthern線に乗り換えないとね。
19
Any northbound train will do. It's just two stops.
北行きならどの電車でも大丈夫。たった2駅よ。
20
Um, sorry... which colour is the Northern line?
えっと、すみません…Northern線って何色でしたっけ?
21
Black. You can't miss it!
黒よ。すぐわかるわ!
22
Here's your train. Mind the gap!
あなたの電車が来たわよ。足元のすき間に気をつけて!
23
Thank you so much! You've saved my evening!
本当にありがとうございます!おかげで今夜が台無しにならずに済みました!
24
Have fun in Camden! Try the food at the market!
Camdenを楽しんでね!マーケットの食べ物も食べてみて!
25
I will! And next time, I'll check the direction first.
そうします!次はまず方向を確認しますね。
26
Ha! Good idea. Off you go, love!
ふふ!いい考えね。さあ、行ってらっしゃい!

アプリをダウンロード

流暢に話すために必要なすべて

AI発音採点文ごとに採点
IPA練習すべての音をマスター
単語学習自分の単語帳を作る
単語ゲーム遊びながら覚える

同じチャンネル

FOR YOU

おすすめ動画

このレッスンの語彙とスピーキングのポイント

このB1レベルのスピーキングレッスンは、動画「Wrong Way on the Underground: Going South, Not North」を教材にしています。 繰り返し出てくる語は次のとおりです:Camden, Euston, train。 この動画には、シャドーイング用の文が26文、単語が211語あります。 音声の長さは1:39です。 話す速さは1分あたり約128語で安定しており、シャドーイングしやすいペースです。 単語の86%は英語の頻出3,000語に含まれます。残りは練習の前に確認しておきましょう。 全26文のうち8文が疑問文なので、疑問文のイントネーションや短い受け答えの練習に向いています。

この動画の重要語彙

動画の中で特に難しい単語8語を、発音と意味つきで紹介します。

単語発音意味
panic 名詞/ˈpænɪk/パニック, 恐慌
mistake 名詞/mɪˈsteɪk/間違い, 過ち
excuse 動詞/ɪksˈkjuz/許す
train 名詞/ˈtɹeɪn/トレーン
nearly 副詞/ˈnɪəli/大方, 殆ど
direction 名詞/dɪˈɹɛk.ʃən/方向
dear 形容詞/dɪɹ/愛しい, 恋しい
afraid 形容詞/əˈfɹeɪd/怖い

動画に出てくる句動詞

単語意味
get off 動詞降りる
go back 動詞戻る, 帰る

この動画の文法

話し手がよく使っている文型を、動画の実際の表現とともに紹介します。

文型動画での表現
現在進行形 am/is/are + -ing — 今まさに、または最近起きていることwe're going · are waiting · I'm getting
「will」の未来表現 will + 動詞 — その場の決定、約束、予測you'll need · will do · I'll check
義務:must / have to / need to 何かが必要であることを伝えるneed to go · need to change

注意したい発音

話し手はI'm, can't, don'tなど、短縮形や弱形を10回使っています。聞こえたとおりの短い形で発音しましょう。

  • 「th」の音: bother /ˈbɑðɚ/, northbound /ˈnɔɹθbaʊnd/

日本語話者が苦手な音:

  • 子音の連続 — 間に母音を入れない: northbound /ˈnɔɹθbaʊnd/, excuse /ɪksˈkjuz/, train /ˈtɹeɪn/

この動画での練習方法

  1. まず声を出さずに動画を最後まで聞き、知らない単語をメモします。
  2. 通常の速度で一文ずつシャドーイングし、話し手のリズムに合うまで繰り返します。
  3. 自分の声を録音して元の音声と比べます。panic, mistake, excuseなどの単語に特に注意しましょう。

シャドーイングとは?英語上達に効果的な理由

シャドーイング(Shadowing)は、もともとプロの通訳者養成プログラムで開発された言語学習法で、多言語習得者として知られるDr. Alexander Arguelles によって広く普及されました。方法はシンプルですが非常に効果的:ネイティブスピーカーの英語を聞きながら、1〜2秒の遅延で声に出してすぐに繰り返す——まるで「影(shadow)」のように話者を追いかけます。文法ドリルや受動的なリスニングと異なり、シャドーイングは脳と口の筋肉が同時にリアルタイムで英語を処理・再現することを強制します。研究により、発音精度、抑揚、リズム、連音、リスニング力、そして会話の流暢さが大幅に向上することが確認されています。IELTSスピーキング対策や自然な英語コミュニケーションを目指す方に特におすすめです。

シャドーイングのやり方: ステップ別の完全ガイドを読む →